”VoLTE”って初耳でしたので、メリット・デメリットと聞きましたら、通話のみに対応する仕様で、従来よりも音声通信が高速になる仕様とのことでした。
NTTが始めて、現在は各社が利用しているとのことでした。
データ通信には、影響がないとのことでした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/VoLTE
以前はセミナーの中継にUSTREAMが使われていて、Twitterでコメントも中継スタッフに送ることができ、”スクリーンの文字をアップしてください”とか伝えることができた。確か、過去の中継も見られた。
それが2016年にIBMに買収され、現在は9,800円/月の有料サービスのみとなっているらしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Ustream
JoyToKeyはデフォルトで2個のGamePadをサポートしております。右端の”Preferrenses”を選択しますと、接続するGamePadの数を増やすことができます。
例として、「できマウスS2。」を3個接続し、それぞれの1番に挿入したスイッチにAからCを割当て操作した例を図にしました。
かつて支援学校で複数個の色違いのスイッチを接続し、パワーポイントの色が変わるときに、その色の担当の児童がスイッチONすることで、X’masソングを奏でたと先生からメールをいただいたことがあります。
JoyToKeyとは2000年7月に出会いました。作者にメールを差し上げたところ、全面的にプログラムを書き換えていただき、「できチョンツー。」や「できボタン+。」からの信号に対応していただきました。「できボタン+。」では、1個の「できマウス。」で2個目の設定も利用できるようにしていただきました。
https://dekimouse.org/wp/download/member/DekimouseNakamatachi.pdf
JoyToKeyのサイトは下記です。
https://joytokey.net/ja/
なお、「できマウス。」は、外部スイッチONでPCのSleepから復帰できます。
現行の「できマウスS2。」は、GamePad・Mouse・Keyboardと複合USBデバイスとなり、iOS(マウスポインター)も含めて外部スイッチ1個から操作できます。