AppleのイヤフォンのAirPodsを片方の耳から外すと装着している方からも音がきこえなくなった。両耳に装着が必要なことを知りました。
また、AirPodsは標準アプリの”探す”から所在を見つけることができます。
見つけた場合、左または右用と音を鳴らすことができるが、このテストのための注意として耳に装着しておこなわないこととなっています。
ゲームやろうぜProjectサイトで「できマウスS2。」をご紹介いただいております。
拡張コネクタも利用されております。
https://www.gyp55.com/tool.php?mode=tool&id=51
他に、「できマウスS2。」はマウス機能やキーボード機能、そしてGamePadモードも持っていますので、すべてのOSでの多様な用途にご利用できます。
Windowsでは、JoyTokeyとの連携ができます。また視線入力の確定を外部スイッチでおこなう機能も利用できます。
iOS/iPadOSでは、スイッチ対応アプリのDropTapやトーキングエイドfor iPadなどと共にスイッチコントロールやAssistiveTouchで活用できます。6ボタンマウスにしましたので、マウス6個のボタンにダイレクトにアクション割り当ても可能です。1個のスイッチでマウス6ボタン操作ができます。
6ボタンマウスの使い方は下記マニュアルの10ページをご覧ください。
https://dekimouse.org/wp/dekimouseS2/DekimouseS2_manual11.pdf
”文字入れくん”は縦書き横書きの文字を写真などに入れることができる。
https://apps.apple.com/jp/app/%E7%B8%A6%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%87%E5%AD%97%E5%85%A5%E3%82%8C-%E6%96%87%E5%AD%97%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%8F%E3%82%93/id1328029566?fbclid=IwAR2N4GkSLwT6oA_SB3RXR973LkdPdMWi1qov0EsWyAdBMDkW6T7OMoiQOlk
”ちびむすドリル”は、たくさんのドリルが利用できる。その回答を文字入れくんで記入でき、写真形式で先生にAirDropで提出し、先生は、写真をマークアップ機能で採点して、再度AirDropで提出者に返す。
https://happylilac.net/
chromebookの場合は、拡張機能の”Kami”をインストールすると良い。
福島さんのブログでも詳しく紹介されております。
https://sam-eatlab.blog.jp/archives/28415704.html
新しいPCで EyeMoT が正常に起動しない場合の対処方法
https://www.poran.net/ito/archives/21814?fbclid=IwAR2vhzl3KsdK3e8ac-gH_Rx5R5jslXKC57Fe15T2Cqr3b9tG95eCj2iF6Io
Windows 10 標準機能のクイックアシストを使えば、離れた場所の人でもとても簡単にリモートで操作をすることができます。
クイックアシスト
実際に操作しながらで、とてもわかりやすいです。参加フォームからお申込みください。
タイトルは「【お知らせ】第25回障害児・者と支援者のためのe-AT活用オンラインセミナーを開催します〜iPadで紙のプリントに文字を書き込もう②〜縦書き文字入れ「文字入れくん」アプリで縦書き」です。
https://sam-eatlab.blog.jp/archives/28392811.html
本文中にも書きましたが、参加を希望される方はコチラのフォームからお申し込みできますので、よろしくお願いします。↓ ↓ ↓
https://forms.gle/gq2Aym6vKSMv1Am39
トップ(サイド)ボタンと音量ボタンを長押しし、電源OFFの表示が出たらスライドして電源を切る。
HOMEボタンのあるiPhoneとiPadは、トップ(サイド)ボタンとHOMEボタン長押しし、電源OFFの表示が出たらスライドして電源を切る。
ここのところ、上記の質問が多くなっております。
両ソフトともに専用支援機器がありますが、外部スイッチで操作する際の設定が変更できるようになっております。
上記の回答としましては、”ご利用いただけます”となります。
上記アプリのように、外部キー割り当てが解放されているアプリでは、スイッチ1から4までを下記のように変更します。
スイッチアプリモードはスイッチ接続の1から4の順に該当します。
スイッチアプリAモードならSpase・Enter・1・3
スイッチアプリBモードならSpace・Enter・k・l(エル)
「できiPad2。」には、スイッチ1個の回数モードがありますので、1個のスイッチでもSpase・Enter・1・3が1回Onから4回Onで利用できます。
上記の場合、スイッチコントロールはOFFでご利用ください。
マウス機能を用いることが可能な場合は、1個の外部スイッチでダイレクトにマウスポインターを移動させて操作ができます。
「できマウスS2。」にも、スイッチアプリAとBモードが備わっております。
本来なら、動画にてご案内せねばと思っておりますが、少々お時間をください。
また、操作キーの変更ができるソフトに対し、感謝申し上げます。