「音量を上げる」ボタンを押し、すぐに放す。
「音量を下げる」ボタンを押し、すぐに放す。
Appleロゴが表示されるまで、サイドボタンを押し続ける。
iOS12では、また異なります。
Sleepボタンを長押しして、電源を切るのボタンをスライドしてリンゴマークがでるまで、Sleepボタンを推し続けます。
以前は、Sleepボタンと音量を下げるの同時ONだったりとApple社の統一が無いことに困ります。
iOS12が9月18日公開されましたが、多くの問題が報告されております。
少し様子を見てからの方が良いでしょう。
参考サイトはこちら。
iOS12を iOS11.4に戻すには、期限があります。
各自の責任でiOS12をiOS11.4に戻す方法をごらんください。
iOS12が正式発表されました。
「できiPad2。」は、ペアリングも動作も、問題なくできました。
「できマウス3Ai。」はApple純正カメラKitのUSBアダプタ併用で動作確認 OKでした。
今回は、iOSの Sleepからの復帰は、スイッチコントロールOFFでも可能でした。このことはアプリ自体がスイッチに対応しているトーキングエイドfor iPad、DropTalkなどでも利用者ご自身で iOS製品のSleepからの復帰が可能を意味します。
この情報は、iOSのバージョンアップを勧めるものではありません。iOSのバージョンアップは常用のアプリの対応を確認してからおこなってください。
https://dekimouse.org/wp/kiki/dekiipad2/
2013年4月25日に発売を開始し、 iOS7からiOS11まで動作可能な状態でしたが、iOS12では、動作不能になっております。
ファームウェアで対処できるかを今後も検討してまいりますが、後継機の「できiPad2。」への乗り換えをご検討くださいますようお願いいたします。
わずかばかりですが、乗り換えサービス価格を適用いたします。ご注文の際には、「できiPad。」のシリアル番号を備考欄に記入してください。
「できiPad2。」は、Bluetooth Low Energyに対応していない旧型のiOS機器では使用できません。
詳しくは下記サイトをご覧ください。
https://dekimouse.org/wp/kiki/dekiipad/
下記サイトにSwitch Box Invadersを1個のスイッチで楽しむ動画を投稿しておりますが、最近のiOSでは、動画のようにアプリ側の設定では、外部スイッチが有効にならないようです。
設定アイコンから入って、Switch Invadersを探して、Legacy Switch ControlをONにしてください。
「できiPad2。」や「できiPad。」の操作モードはスイッチアプリモードAで、SW1にスイッチを接続してPlayできます。このとき、スイッチコントロールはOFFにします。
初めてiPadでGameを行おうとすると、GameCenterへの登録を促す画面が出ることがありますが、キャンセルで抜けて登録せずに楽しめます。
「できiPad2。」のケース在庫が無いことに気づいたのが 8月 10日、慌てて発注しましたが、お盆休みもあって、納期が9月に入ってとのこと。「できiPad2。」のケースはタカチ工業様に加工もしていただく必要があります。
今回は、関係者に無理願って、早期加工と工場直送で送っていただきました。
31日で「できiPad2。」の在庫は0となりましたなりましたが、午後一番にてケースが届きました。
これから、ケースに各種シールを貼り、プリント基板を取り付けてプログラムを書き込み、動作テストなど一連の作業に入ります。
[User]スクリーンキーボードが表示しないのですが?
[Deki]スイッチコントロールのインターフェイスを接続するとスクリーンキーボードは表示しません。たとえば、有線やBluetoothのスイッチインターフェイスを接続すると表示しません。
[User]Hook+では?
[Deki]iOSからキーボードと認識されますので、同じです。
[User]どうすればスクリーンキーボードが表示しますか?
[Deki]スイッチコントロールをONにすれば表示します。
i+padタッチャーですと、スイッチコントロールOFFでもスクリーンキーボードは表示します。
「できiPad2。」は、ペアリングも動作も、問題なくできました。
「できiPad。」も、Beta9では、ほぼ正常に動作しました。
”ほぼ”の理由は、ペアリング直後に接続スイッチONで「できiPad。」がSleepに入りますが、接続スイッチONで自動再接続後は、「できiPad。」の電源を再投入しても問題なく操作できました。
「できマウス3Ai。」はApple純正カメラKitのUSBアダプタ併用で動作確認 OKでした。
今回は、iOSの Sleepからの復帰は、スイッチコントロールOFFでも可能でした。このことはアプリ自体がスイッチに対応しているトーキングエイドfor iPad、DropTalkなどでも利用者ご自身で iOS製品のSleepからの復帰が可能を意味します。
この情報は、iOSのバージョンアップを勧めるものではありません。iOSのバージョンアップは常用のアプリの対応を確認してからおこなってください。
https://dekimouse.org/wp/kiki/dekiipad2/
Apirl 2018 Updateでは、Windows10の動作不具合が生じました。
Windows10のUpDateは、ある程度経過を見てから行いたい場合がありますね。
下記サイトに、その手順が記載されております。
Pro版とHome版に分かれております。
念のため、Windowsバックアップを取ってから行うと良いでしょう。
https://togeonet.co.jp/post-7032
広告があったりで見にくいサイトですが、
”【Pro版】Windows10 Updateを「手動更新」にする”をご覧ください。