金森先生のブログで取り上げていただきました。
2001年には、よちよち歩きの「できマウス。」プロジェクトを展示会にお誘いいただきました。
そのとき、ブースに3重の人垣ができ、需要があることを実感いたしました。
片づけをしていた際には、当時のNECのオペレートナビ担当者様から「あなたは来年はやっていないでしょう。」と言われました。伺うと、「この値段ではやっていけるはずがない。」とのことでした。
おかげさまで、叱咤激励と受け止めて、今日までやってこれました。
多くの皆様に支えれれており、「できマウス。」プロジェクトと称して今後も活動してまいります。
思いがけない落とし穴が待っていました。
オンラインショップに「できマウス3。」関連の商品登録ができず、さきほどやっとコツを思い出しました。
久々のオンラインショップ構築で苦戦してしまいました。
マイクロUSB端子1個のみ搭載のタブレットPCや携帯端末でこのケーブルを利用するには、タブレットPCも携帯も電源OFFでないと充電しないようです。
たまたま入手したケーブルだけの問題か、あるいは、そのような仕様なのかはわかりません。
よって、12月11日に投稿してUSBホスト+充電ケーブルはお勧めできません。
情報をお持ちの方、教えてください。
昨日、ヤマダ電機で最新の携帯電話を見て驚きました。
そのヤマダ電機が発売したWindows10モバイル搭載のEveryPhoneのマイクロUSB端子には、ホストケーブルを利用してもキーボードやマウスは利用できません。充電とPCに接続してデータ転送用のみの機能です。
また、「Nexus 6P」と「Nexus 5X」の端子は、なんとAppleが採用したUSB Type-Cコネクタでした。
携帯電話を購入の際は、マイクロUSB端子の機能を調べる必要がありますね。