3Dプリンターに興味を持っている方も多くなってきているでしょう。
Fusion360は、営利目的でない場合は、アカウント作成時にその旨を記入すれば、無償で利用できますね。
その機能説明の書籍も沢山ありますが、下記サイトでは初心者コースから、動画で説明しております。
https://goo.gl/SQzzB2
コースはこの後もあるようです。
3Dプリンターに興味を持っている方も多くなってきているでしょう。
Fusion360は、営利目的でない場合は、アカウント作成時にその旨を記入すれば、無償で利用できますね。
その機能説明の書籍も沢山ありますが、下記サイトでは初心者コースから、動画で説明しております。
https://goo.gl/SQzzB2
コースはこの後もあるようです。
労働厚生省のサイトでは添付図のとおり、”情報・通信支援用具とは、障害者向けのパーソナルコンピュータ周辺機器や・・・”と表記されております。
この表記が問題であると、何度もお願いしておりますが、訂正されません。
自治体の担当者によって、”タブレットPCはパーソナルコンピュータとは異なる”と判断されるケースがあります。具体的には、
iPadはパーソナルコンピュータではないと判断されてしまい、その周辺機器が給付対象にならないと言うことです。
数年前の札幌市がそうでした。
電話応対された札幌市の担当者は、近年のノートPCはキーボードと分離しタブレットになるので、その境界はないことを理解していただき、市内の区役所に通達を出していただき、タブレットなどの周辺機器なども新年度から給付対象にしていただきました。
厚生労働省のサイトには「国民の声」サイトがあります。
みなさんからも、添付図の表記の改善をお願いいたします。
http://www.mhlw.go.jp/houdou_kouhou/sanka/koe_boshu/
そもそも、”障害者向けのパーソナルコンピュータ”とも読め不思議な表現と思えます。
表記サイトは
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/yogu/seikatsu.html
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/yogu/seikatsu.html
「できiPad2。」と「できiPad。」は、ペアリングも、問題なくできました。「できマウス3Ai。」はApple純正カメラKitのUSBアダプタ併用で動作確認 OKでした。
今回も、iOSの Sleepからの復帰は、スイッチコントロールOFFでも可能でした。(「できマウス3Ai。」のような有線の製品では復帰はできません。)このことはアプリ自体がスイッチに対応しているトーキングエイドfor iPad、DropTalkなどでも利用者ご自身で iOS製品のSleepからの復帰が可能を意味します。
この情報は、iOSのバージョンアップを勧めるものではありません。iOSのバージョンアップは常用のアプリの対応を確認してからおこなってください。
https://dekimouse.org/wp/kiki/dekiipad2/
制限がかかったかを調べるには、直接文字盤をタップして文字を入れ、発声ボタンをタップし購入の案内が出れば、制限がかかったこととなります。
トーキングエイドfor iPadの正規版の購入をお勧めいたします。
トーキングエイドfor iPadのサイトは下記です。
http://www.talkingaid.net/products/text_input
担当のOさんとの出会いは、Microsoft社の調布と記憶しています。名刺の肩書に”シニア担当”とあり、私は”高齢者の担当なのですか?”と尋ねました。
”日本でいう部長職をいいます”と伺い、顔面から火を噴くおもいでした。
それから現在まで、いろいろな場を提供していただいたり、テスト用PCをお借りしたり、広報の小冊子の取材をいただいたり・・・本当に多くの開発のパワーをいただきました。
年末にメールでお礼を書きましたら返信には、
”カレンダーといえば町田さん!忘れておりませんー!
開発について、誠にありがとうございます!
来年の製品もとても楽しみにさせていただきます。
来年も、お元気でご活躍されること、楽しみにしております!”
ことしも、パワーをいただきながら開発していきたいと思って
おります。
私はAppleの製品は整備済みサイトから購入しております。新品に劣らない状態で届きます。
万が一、気に入らない場合は2週間以内であれば送料無料で返品も可能です。
Appleの整備済みサイトは下記になります。
https://www.apple.com/jp/shop/browse/home/specialdeals/ipad
現在利用しているレンタルサーバーでhttps化がほぼ完成して本運用しようとしましたら、あくまで体験サイトなので、正式契約後にサイトを再構築とのことで”ガックリ!!!”
しばらく動向を見ていましたら、ファーストサーバーという会社のhttps://zenlogic.jp/?bid=header が安価で良さそうなので試して見ました。
サポートも対応が早く評価できました。
年契約で 890円/月も現在の980円よりさらに安価です。
最近は、ホームページを作るツールとしてWordPressが多く使われているようですね。私もその一人です。
サーバー乗り換えの際の手順をホームページに記録しようと思っております。
これからホームページを作る方にも役立つようなサイトにしたいと思っております。
「できiPad2。」と「できiPad。」は、ペアリングも、問題なくできました。「できマウス3Ai。」はApple純正カメラKitのUSBアダプタ併用で動作確認 OKでした。
今回も、iOSの Sleepからの復帰は、スイッチコントロールOFFでも可能でした。(有線の「できマウス3Ai。」は復帰はできません。)このことはアプリ自体がスイッチに対応しているトーキングエイドfor iPad、DropTalkなどでも利用者ご自身で iOS製品のSleepからの復帰が可能を意味します。
この情報は、iOSのバージョンアップを勧めるものではありません。iOSのバージョンアップは常用のアプリの対応を確認してからおこなってください。
今回、info@dekimouse.orgにある方から多数の画像が添付されてきました。合計で7MByteほどでした。
その後、このアドレスでの受信に影響が生じてしまいました。
提供プロバイダーの受信メールサーバーの容量を10Mに設定しておりました。さらに、7日間保存と設定していましたので、
次に送られてきたメールが受信サーバーからはみだしてしまい、受信できない状況になりました。
さきほど、この原因が判明し、受信メールサーバーの容量を50Mに変更しました。
メールの添付ファイルを小さくする方法は、いろいろありますが、Windowsでしたら、ペイントに張り付けて、サイズ変更で
50%以下にすると良いでしょう。
iOSの場合は、送信時に画像サイズを大中小の3段階から選択できます。
添付ファイルサイズは、できるだけ小さくして送ることが望ましいですね。