空のイラスト 前のページに戻ります。トップへ戻ります。トップページへもどる  2002.11.25更新
                                               動機 開発日記 Q&A 協力 連絡先へジャンプ
      「できマウス。」と「できユニット」の試作  
                                   接続ユニットと操作ユニット

                       EMOS(生体信号)を接続してみました。
                       ユーザーの宮田さんが4ボタンユニットを自作されました。        
                       マイクセンサー利用で音声でも利用可能になりました。        
                       12個のスイッチ利用できる「Φ3.5x12ユニット」ができました。
                       パシフィックサプライ社のボタンを接続して見ました。
                        「できマウス。」本体のプリント基板が完成      
                        赤外線ユニットが仲間入りしました。                    
                        赤外線ユニットの受信部の試作もできました。                             


試作品の拡大写真をアルバムで公開しています。
ここをクリックしてください。


「できマウス。」プリント基板です。この面には、IC1個・抵抗1本・コンデンサ1個が取り付けられています。 「できマウス。」プリント基板です。この面には、クリスタル1個・ヒューズ1個・コンデンサ2個・抵抗1本が取り付けられています。 「できマウス。」のケースは、各ユニットと共通です。DSUB25メスコネクタが付いています。 写真の上にカーソルを
移動しますと、更に説明が表示されます。
写真をクリックすると、アルバムサイトにジャンプして、大きく表示できます。
「できマウス。」のプリント基板を実装しました。 「できマウス。」プリント基板の裏側です。 これが「できマウス。」の本体ですよ。
ビームセンサーはアクリル箱内に入れました。「できカーソル。」を使うとカーソル移動とクリックができます。 100円ペンケースで作りました。「パッドdeマウス」を使えば、キーボード不要で操作ができるでしょう。「できマウス。」は試作版です。 マグネットペンを使用します。この「できマウス。」は試作版です。 友愛メディカル社のセンサーです。「できマウス。」は試作版です。
1個のビームセンサ
ユニットです。
2軸・8ボタンユニット
です。
2軸・8ボタンユニット
でホールIC使用
市販の呼吸器センサ
を接続してみました。
傾斜させるだけでマウスカーソルが動きます。「できマウス。」は試作版です。 アタッチメント方式のユニットを多く開発していこうと思っています。 効率よくファームウェア開発ができます。 パシフィックサプライ社のスイッチです。
傾斜センサユニットで
す。傾斜でマウス移動
「できユニット」の
Φ3.5/12Vユニット
「できマウス。」ファー
ムウェア開発環境
市販のジェリービンスイッチを接続してみました。
通信プロトコルは独自のものです。 約2mの距離でセンサーやボタンの状態を赤外線で伝えることができます。Φ3.5のプラグ付きセンサーなどが取り付け可能です。設計変更に伴い、オスメス変換コネクタ使用中です。 操作部のコードレス化がはかれます。ユニットはケースに入ります。 「赤外線ユニット」はMacでも使えます。ユニットはケースに入ります。
コードレス化の赤外
線通信の実験の様子
「赤外線ユニット」送信部と「Φ3.5ユニット」 「赤外線ユニット」を2軸8ボタンに取り付け 「赤外線送受信ユニット」でコードレスが可能です。
12個のボタン接続可能です。4個は後方で見えていない。Y+Y-X+X-にも割り当てられます。 音声で「できマウス。」が操作できるようになります。左からマイク・センサー回路。 「できユニット。」多ボタン開発用の基板です。 「できマウス。」ユーザーの宮田さん作成の4ボタンユニット!です。
「Φ3.5x12ユニット」反対
側にも4端子あります。
マイクセンサーで、音声
利用可能になります。
マトリックスプログラム
利用でXY+16ボタンに
ユーザーの宮田さん作成の4ボタンユニット!
既存スイッチやセンサーの使用が難しい場合は、生態信号を利用することができます。 この押しボタンは、フィルムケースにすっぽり納まります。 ツールユニットは、PARALLAX社のTrueFlightを利用しております。プリント基板化いたします。なお、「できマウス。」本体と同じケースカバーが付きます。 写真の上にカーソルを
移動しますと、更に説明が表示されます。
写真をクリックすると、アルバムサイトにジャンプして、
大きく表示できます。
筋電・眼電を利用する
EMOSも容易に接続
提供できるフィルム
ケーススイッチです。
「コードレスユニット。」の開発状況です。
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