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トップへ戻る 2001.12.01->2006.04.20更新
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| 「できマウス。」のピン配置図・利用方法の例 「できマウス。」のコネクタには、GamePadやプリンターなどを接続しないでください。 |
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左図は「できマウス。」のピン配置図です。 「できマウス。」は、D-SUB25ピンメスコネクタで 外部のスイッチやセンサーと接続されます。 プリント基板が直接コネクタと接続されて いる訳です。 +5VはUSBから供給されます。最大100mAです。 USB-HUBを使った場合は、そのHUBの仕様に よります。 23-24ピンはショートされています。これで、 「赤外線ユニット」送信部の電源をONします。 |
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左図は、「Φ3.5ユニット」です。 「できユニット」のメンバーです。 標準でΦ3.5ジャックが4個付いております。 ご自分で作る場合は、D-SUBコネクタは オスを入手して下さい。 (入手不可の場合はご相談下さい。) ボタン1から4までに一個以上のボタンや センサーを付けますと、GamePadのボタン1から 4と認識されます。 「パッドdeマウス」や「JoyToKey」などで、マウス 機能やキーボード機能を持たせることが容易に 出来るでしょう。 |
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左図は、ボタンを12個取り付けた場合です。 JoyToKeyの設定では、 Y-UPは↑、X-LEFTは←、Y-Downは↓、 X-Rightは→の項目で設定してください。 Button9-12での設定はしません。 パッドdeマウスの設定では、 ”ここをクリックするとパッドのボタンが選択 できます”をクリックして指示に従って設定 してください。 自作される方は、D-SUBオスをご用意下さい。 (入手不可の場合はご相談下さい。) 「8-XY操作ユニット」として「できユニット」を 用意してあります。 この場合、RS-232Cケーブル(25オス-25メス)を ご用意下さい。 |
| コードレスユニット |
コードレスユニットは、微弱電波方式です。 こちらをご覧ください。 |
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左の部品は、秋月電子の通販で購入できます。 400円です。 「できマウス。」に自分でユニットを作られる 際には、便利かと思います。 |